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「blender-3」からの「F-4U-Blender」ファイルをFlightGearに書き出す。
● 「blender-3」からの「F-4U-Blender」ファイルをFlightGearに書き出す。 「blender-3」にアップグレードしたのだが今の所これっと行った3Dオブジェクトが無いので以前に制作済みの「F-4U」を再度いじくって見ました、「F-4U-Blender」ファイルの取り込みは意外とすんなりと入るもタダオブジェクトサイズが小さく成るな当初は気が付かず。 「F-4U」追加事項 1)フラップが三分割でした 2)ウイングを畳む事に・・・キャノピーと同じ様に動かす(面倒くさい) ※ 「blender-3」[.ac3d]ファイルが真っ黒に。 後は[.ac3d.ac]のエキスポートファイルが真っ黒に成る 何故か真っ黒 / 選択すると・・・OK
サーマル・ソアリング (ASK21)
◎ サーマル・ソアリング ~ 熱上昇気流を用いた滑空 デフォルトでのKSFOのターミナルビル付近の上昇気流を探しましたが中々見つからず高度が低いのかなと思いASK21-MI(モーターグライダー)でソコソコ上昇してからからは何とか上昇気流を確認できましたがその後も何回かウィンチ曳航で試みましても上手く乗れず。 そこでファイルを確認し思い切って「 」をチョット・を気持ち大きめに設定を変えて再度ウィンチ曳航で上手く乗れました何回かの試みで6000ft以上まで登れました。 ● 起動時の設定 ※ ; fgfs --aircraft=ask21 --disable-clouds --timeofday=noon --ai-scenario=thermal_demo 機体: ask13、ASK21、ASK21-MIなど 空港: KSFO などサンフランシスコ湾周辺の空港 シナリオ: thermal_demo : 「preferences.xml」ファイルの項目において「thermal_demo」を書き込む。 ● シナリオの説明 ・サンフランシスコ湾周辺に上昇気流と下降気流を発生させます。 ・上昇気流は11箇所、下降気流は6箇所に設定されています。 例えば、KSFOのターミナルビル付近に上昇気流があります。 ・上昇気流のある地点の上空には積雲が表示され、その地点を旋回することで高度約6000フィートまで上昇することが出来ます。




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