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10月, 2009の投稿を表示しています

[グラマンF-14](Tomcat)

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●  [グラマンF-14](Tomcat)  F−14はアメリカ海軍のF−4ファントムⅡの後継機計画だそうです、今は全機引退それもバラバラに下模様(イラン対策化)。可変後退翼な機体、低高度(低速)から高高度(高速)までの高速性能を追求した機体だ。  グラフィックカードを追加して最初に飛ばしました。それは、グラフィックカード無での事ですがSpeedが800ノット位で主翼がバタつく現象が有り気になってました、当初オンボードの限界かと思ってました。でも矢張り出ます、それも尚更激しく機体全体に及び思わずスロットルを抑えましたが。  それはソレトシテ私が[F-14 トムキャット]を取り上げたかはそのイメージの素晴らしさです。  綺麗だし細かい所まで作られている、キャノピーを開けたときには足を掛けるステップと梯子が降りてくる。思わず息を飲みました。それと。機体を前からのアングルで見るとengineインテークからのコンプレッサーファンが回ってます。  操縦そのものは飛びやすい、水平飛行もほぼ手ばなし行ける。ジョイステックの手応えは大きな機体にがいして非常に敏感に反応。また可変後退翼らしく着陸時での低空、低速は艦載機らしくたやすい、航空母艦えの着艦も面白そう。

グラフィックカード取り付け

秋の連休前に我が自作マシンがいきなりOUT、原因は解らず取りあえずマザーボードとCPUをついでにグラフィックカードを馴染みの通販で購入。悪かったのはCPUでした、マザーボードを変えてチェックしたのでそのまま新しい[ASRock A780GM-LE/128M]で、所がメモリカードスロットが二本しかなく一ギガX2で二ギガ、前のボードでは四本刺しで四ギガソノサハ如何に。  ※ マザーボードで前のバイオスターの方が性能は上ですね今のASRockは単純かされてる様ですBIOS何かシンプルで解りやすいかも(高度な設定が無い)。 グラフィックの取り付けで当初失敗しました。シバラク何故か原因を色々思索して見ることに、・・・で、思いついた答えは多分今「ハードウエアー・ドライバー」を無効にしなければ活けないのではと思い無効に、ツイデに「背景の変更→視覚効果」を効果なしにしてからオモムロニ取り付け[SW → ON]見事表示しましたがディスプレーが小さい。エーさてさて。そうだ「ハードウエアー・ドライバー」を有効にすればドウカナ、結果再起動後見事に認識しました。早速FlightGearを起動、動きの早い[F-16]で試験飛行オンボードのみ出したらよくコマ落ちしたのがカムに [追記]   以前NECのディスプレーで[out of range]がでて困っておりましたがこのグラフィックカードを取り付けたお陰で何とSONYのディスプレーからつなぎ変えた所当たり前の様に通常のサイズで表示、今までの苦労は何だったのか・・・・・!。 ●マシンスペック マザーボードは[ASRock A780GM-LE/128M]・グラフィクカードは[GIGABYTE GV-N94T-5121I]を使用。 CPUはAMDのAthlonX2 5050eになりました。

Tu Lave [MiG-15JSBSim](Fagot)

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● MiG-15ba(Fagot) [YouTube]で[F-86F]と[MiG-15]の動画をみて気ずいたのですが何かMiG-15の方が軽快な動きに見えたので早速FlightGearでMiG-15を起動しましたが矢張りフライトモデルが[yasin]タイプ私の環境では何故かこの機体は特にNG。 後を煮やして、これもフライトモデルを[jsbsim]タイプで「Tu Lave」しました。 何やかんや半日かけてトニカク飛べるまでに仕上がりました。 初飛行でビックリ、すごいの一言。 手放しで飛べるし、 ※ 動きは以外に軽快な感じF-100見たいな重たさと直ぐに失速する様な事はなく中々良い設計だと思う。通説では設計の上で何某からの欠陥が有る様な記事を見かけますがそれは感じない。 スピードは五百ノットグライかな、加速は[F-86F]より良いし旋回も良い様だIN(内側)な動き※ [F-86F]はOUT(外側・・・膨らむ) 着陸は[yasin]タイプでは至難・・・できず、でしたが[jsbsim]では反対にスピードを百ノット以下に落としても不反感はでず。 ● 瀬戸大橋を旋回中

ベストAircraft [YS-11-jsbsim]

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●  YS-11-jsbsim  この機体も懐かしいですね、[JASDF]に一度移動訓練の際乗りました、あと沖縄からの帰りですか、あちらでわバス代わりでしたね。  起動時に懐かしいロールスロイスの甲高いエンジン音、中々実機の様でした・・・私自身好きではない、・・・・MU-2よりはまだマシですが。    関心したのはエンジン音とプロペラ回転数とスロットルの操作感が全く繋がりよく気持ちいい・・・・絶賛の拍手もん。  着陸もコクピットから出来ました・・・巧くスロットルを絞りフラップを下げれば思った様にSpeedが落ち楽に着陸出来ます。  双発のプロペラ機を飛ばしたのは余りないのですが(・・・P-38グライかな)チョット水平飛行が私の環境では辛いかな、常に修正が必要。・・・ただ旋回は楽に回れました。

ベストAircraft [Kawasaki OH-1]

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● Kawasaki OH-1 [参考記事 ] から   「OH-1は、陸上自衛隊のOH-6小型観測ヘリコプターの後継機として開発された、日本独自開発の新型ヘリコプターです。」だ、そうです  以前からFlightGearでいろんなヘリコプターを試して見ましたが中々巧く操縦出来ず諦めてましたがこのほど [参考記事] から[Kawasaki OH-1]なる機体の記事を読み、手順道理に操作するといとも簡単に上昇・前進・着陸に成功しました。 ※ 飛行中の事ですが、一秒か二秒間隔でヘッドUPしながら飛ぶのが気になる。それとコクピットにすると何かしら時計の音がチクタクと鳴る。

[3Dオブジェクト] Tow Lav NO,2

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●3Dオブジェクトの配置NO,2 [RJOO][RJBE]のオブジェクトの配置は現実とはまるで違いますが適当に機体・設備等を置きましたが、以前から欲しかった明石海峡大橋と大鳴門大橋を其れなりに設置出来ました。 イメージは[KSFO]から何時もの如く拝借しました。 ※ 後、生駒山上にアンテナを四・五本と関空辺りにラジオの送信アンテナを設置。 [RJBB]に[RJTT]のターミナルビルをまるごと拝借しました。 後日、看板名をかえてみようかな。・・・・?。