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7月, 2019の投稿を表示しています

FlightGear タイルファイルのパスの習得 (Scenemodels Map)

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●  FlightGear タイルファイルのパスの習得 (Scenemodels Map)     UFOを利用すると見た目とおりに3Dオブジェクトが配置でき、位置情報も簡単に得れますが広域でのジオラマするには「タイルファイルのパス」特定するには意外と面倒です。   FlightGear Scenemodels Map を開きます。 1)ウインドウ左上のAirportのボックスに空港のICAOコード入れ、クリックします。 2)目的の場所の地図が表示されます。 3)現在カーソルがある地図上の位置の緯度と経度。 4)タイルファイルのパスがウインドウ左下に表示。

FlightGear SceneryにOBJECTの配置

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●  FlightGear SceneryにOBJECTの配置 FlightGearに於いてOBJECTでジオラマするには通常はUFOの起動から[スペース]キーからですが(/Scenery/Objectsに)OBJECTが数少ない、ので関係サイトからのOBJECTの配置を試みる。   downloadsサイト : 「FlightGear Scenery Website」 に色々と在ります。 1)downloadsファイルを私は/Scenery/Objectsに 2)後はUFOを起動する 3)[l]キーを押し、目的のacファイルをクリック、[Load Model]をクリック。 4)当確位置にマウスを左クリック。 5)[=]キーから「遠近、左右、高度、向き、ピッチ、ロール」を微調整 6)配置が確定したら、[d]キー 7)タイルファイルのパスが記録サレマス。 ★:model data exported to > : /home/*****/.fgfs/Export/ufo-model-export.xml    ※ :端末起動の場合はターミナルに書き込まれマス。 8)当該タイルファイル(拡張子.stg)開き、OBJECT_SHARED以下の記述。 ** *****

FlightGear P-39D製作委員会 Wheel-Spin

●  P-39D Wheel-Spinズレる 解決 Foilのspinでのアニメーションに於いても苦労しました、幾ら設定を変えてもFoilの回転軸が定まらずにWheelが中心軸から外れて回る・・・  改めてBlenderで軸の中心軸確認当初に於いてもはWheelを全選択からNキーからのXYZ軸をコピーから・・・コレが駄目、3Dカーソルで中心軸を決めてからの軸設定を使うことで難なく解決。 ※ :Bloggerでのオブジェクトの設定に於いて何か間違いが在る様な思いが。

FlightGear P-39D製作委員会 Canopy

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●  P-39D Canopy:DOORを動かす  P-39D Canopy:DOORが変な動きだなショートカットキーから行き成り後ろに動く、改めて検証するも・・・行き成り飛んでいく。  当初NSALに書き込みましたが肝心の「Nasal parse error:」で諦め通常のCanopyコマンドから何とか動くも・・・Canopy-Lが反応しないな???。 ※:Nasal runtime error: undefined symbol: MyAircraft   at /input/keyboard/key[4]/binding, line 1 **

FlightGear P-39D engines cranking 解決!!!

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● P-39D engines cranking 解決!!!  Effectsに成りますが「engines cranking」(エンジンスタート時に煙を出す)に手間取る事に陥るがこの程何とか機能スルことに。  要は「/P-39D/Models/Effects/cranking/」[ cranking.xml ]の<condition>・・・<and>の<property>sim/multiplay/generic/bool[9]</property>をコメートOUTスルことで今までの悩みが解決!!!。 *****