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10月, 2011の投稿を表示しています

Vostok-1 [FlightGearV-2.5.0]

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●  «Vostok-1» authorが「Slavutinsky Victor」と言うことはMiG-15と同じ方です、ファイル構成が同じなので分ったのですがMiG-15は開発途上と言うことなので今は飛ばせない様ですが«Vostok-1»はどうかな。   まず飛ばし方で戸間取り増したが(MiG-15に比べるといとも簡単 :Handle lockをはずしThrottleをUP→RC Panelの四番ボタンをクリック)にリフトUPしました取りあえずそのまま 飛ばしましたがそのうちイメージの如く«Vostok»全体が宇宙まで行きました。  後でmaterialを見ると順次点火・切り離しを繰り返しTDUなる衛生を起動にのせ適当な所でパラシュート展開で降りる乱取りをする様だが何回かやって見ましたが完璧に粉したことは今のところまだ無い、リフトUPがチョット迫力にかけますトンガリコーンを堀投げた様な今一重々しさに欠ける。 ※ ボストーク(ロシア語:Востокヴァストーク;ラテン文字表記の例:Vostok)とは、1959年から1991年の間にソビエト連邦で使用されていた宇宙機打ち上げ用のロケット。R-7大陸間弾道ミサイルの流れをくむロケットで、3段式の構造を持つ。世界初の有人宇宙船ボストークを打ち上げたことからこの名があるが、それ以外にもルナ計画の1号から3号・ゼニット偵察衛星・メテオール気象衛星などさまざまな宇宙機の打ち上げに使用された。名称は、「東」という意味。 ルナ計画で用いられたものはルナロケットと呼ばれる場合もある。 ボストーク1号のアニメ動画 **

[UbuntuV-11.10] fgfsV-2.5用起動ランチャー

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●  V-2.5用起動ランチャー  FlightGearを[wiki.flightgear]からやっとインストール出来ましたが起動アイコン(UNITY-launchから)が使えず何とか成らないかとグーグルで検索。ターミナルで何時も「cd ~/fgfs」から書き込むのが何ともオカシクテ成らない、ただターミナルからの起動にはいとわないのですが今まで相してきたし逆に「fgrun」の方が面倒くさい方な私です。 ※ 「UNITY-launch」での手動でランチャーに追加が分からない。  円形ランチャーが特徴の[Gnome-pie 0.2]でFlightGear専用の起動ランチャーが出来ました、当初[Gnome-pieが0.2]の設定が上手く行か無かったので「nautilus-Scripted」で起動コマンドを書き込みマウス右クリックから簡単に起動出来たんですがせっかく[Gnome-pie 0.2]をインストールしたので再度設定から試みた所何とか使える様です。 ※ 実際「nautilus-Scripted」の方が早いですけど。 まずはGnome-pieのインストール方法:端末から下記を実行してください。 sudo add-apt-repository ppa:simonschneegans/testing sudo apt-get update sudo apt-get install gnome-pie [使い方] Ubuntu通信:http://ubuntu.firebird.jp/archives/777から。 ※ Action typeは「Launch appli」で「Command」は「nautilus-Scripted」の隠しホルダーのフルパスを書き込めばOK出した。 [参考] ★★★ Nautilus-Scripted ★★★ # ---------------------------------------------- #!/bin/bash # FlightGear 起動  機体は f-86fa 空港は関空 時間は昼  # バック・グラウンド '/home/sabre/fgfs/run_fgfs.sh' --aircraft=f-86fa --airport=RJBE --enable-real-we

FlightGear V-2.5.0(ソースからビルド)NO,2

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●  FlightGear V-2.5.0(ソースからビルド)NO,2   [Scripted Compilation on Linux Debian/Ubuntu]   [Ubuntu11.10]でのFlightGearV-2.4をインストールするのに手間取ってます、再・再度やってみました今度は[download_and_compile.sh]からではなくオーソドックスに以下の手順でインストール試みたところ期待してなかったのデスが前の様に一時間半で終わる事無く延々と多分五・六時間掛かって入った様だ(私は途中で寝ました、夜中に起きて確認)。 fgfsもfgrunも何の問題もなく起動、ただ起動アイコンが有るのですが動かずこのアイコンは前の半分で落ちた奴の名残りかも無いことは無いはずですが解らずチョット手まですがターミナルからの起動で良いか。気になることはカスタマしたObjectsを表示さすのに大変苦労したのですが[wiki.flightgear.org]ではどうなるか。   ※ FlightGearの既存のインストールされたバージョンは(もしあれば)まったく影響を受け無いのも良いですね。[本家サイト版]がUP去れたときに問題ない。   ※ nautilusスクリプトにいつの間にか「fgfs ran」が出来てます、これでCDコマンドを入れることなく起動出来ました。 ☆ Instructions 取りあえずターミナルで[fgfs]ホルダーを設置。 mkdir ~/fgfs ターミナルで[fgfs]に入る。 cd ~/fgfs [download_and_compile.sh]スクリプトを入手。 wget http://www.gitorious.org/fg/fgmeta/blobs/raw/master/download_and_compile.sh パーミッション変更 ・・・前にはこれをしなかったな ?。 chmod 755 download_and_compile.sh     sh download_and_compile.sh -s ・・・正規版(安定版)   sh download_and_compile.sh   ・・・開発版   ☆ Launching FlightGear(起動する)   cd ~/fgfs sh run_fgfs.sh   ☆ Laun

Ubuntu11.10にFlightGearV-2.4.0をインストール。

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●  Ubuntu11.10にFlightGearV-2.4.0をインストール。 ☆☆ Ubuntu V-11.10をインストールをしましたが残念な事に「FlightGear」は前のV-2.0のまま、当然FlightGearもバージョンupしてると思いきやUPしなければ良かったのに今更戻すのも難儀だしと思いソースからインストール出来ないかと[Scripted_Compilation_on_Linux_Debian/Ubuntu]から「download_and_compile.sh」ファイルをダウンロードを試みました。  結果は上手く行ったかと思いきや残念ながら起動はせず(一時間半程かなチョット早いなと感じ、やはり肝心の本体が落ちませんでした。) [ download_and_compile.sh ]をダウンロード。 安定版は以下のコマンドで良い様だ: [ sh download_and_compile.sh -s ] ※ 端末の最後に矢張りエラーコードが出てます。 -- Installing: /home/sabre/FlightGear/install/fgfs/bin/fgadmin Cloning into fgdata... remote: Counting objects: 170662, done. fatal: The remote end hung up unexpectedly fatal: early EOF fatal: index-pack failed [グーグル和訳] 「私は - のインストール:/ホーム/セイバー/ FlightGearに/インストール/その他のfgfs/ binに/ fgadmin fgdataへのクローニング... リモート:カウントオブジェクト:170662は、行って。 致命的な:リモートエンドが突然ハングアップ 致命的な:早期EOF 重大なエラー:インデックスパックが失敗しました」。 ● [PlayDeb]からFlightGear2.4.0をインストール PlayDeb :http://www.playdeb.net/updates/ubuntu/11.04/ ※ まずPlayDebのリポジトリを追加しましたが何故か反映されず「Scenery」にはFlightGearはV-2.0が表示「Scenery」のリポジ

Airport-RJGGのターミナルが非表示

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●  Airport-RJGGのターミナルが非表示  「RJGG_Chubu_Centrair」をFlightGear V-2.4に掘り込んだところ何か変、何だターミナル・Hangarなどが見当たらない機体等は有るのですが。  ファイルを見ると「Models/Airport/・Models/Aircraft」などは見えますが「Airport-RJGG」ホルダーのファイルのみが非表示の様なので前の投稿での方法で「Airport-RJGG」の中のファイル全部を「Scenery/Objects/e130n30/e136n34」にコピー&ペースト、それから「e130n30/e136n34/5185331.stg」の[Models/Airport-RJGG]を消去し[e130n30/e136n34]に変えると当たり前の様にスンナリと名にもなかったかの如く綺麗に出ました。 [追記]  :チョット気をつけないといけない事ですがFlightGearのウイザードにおいて「FG_Scenery」が入れかはってると上手く表示しない様だ「TerraSync」が勝手に上に切り替わる事が在るあくまでも「Scenery」が上。 *****

MiG-15 bis (fgfs V-2.4)NO,2エンジンのマニュアル始動

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●  MiG-15 bis (fgfs V-2.4)NO,2エンジンのマニュアル始動  「オートエンジンスタート」で何回か起動すれど飛べないので、これは「オートエンジンスタート」にバグでも有るのかと勘ぐり一度手動操作でやって見るか思い参考にと「Documents」から初めましたが何か面倒(解りにくい)なのでもう一度「オートエンジンスタート」で起動しそれをF3(カメラ)で記録し分析のうえ二段階操作でしたが巧く掛かりました、万歳 !。 ***** *  この機体エンジン温度が800度で止まる設定の様だ ? で、恐る恐る少しエンジンをランナップしながらボチボチスロットルを上げ下げしつつ早めにステッキを引き上昇、何とか飛びましたが暫く上昇中にキャノピーがいきなり飛びました(締め忘れ)。  飛びはこれまたガッカリ[jsbsim]タイプとは思えない実機ではあり得ない動きが(フラフラとヨーイング)いざ着陸と[files]と[ギャー]をクリックすると何と下に落ちて行きました、まだベター版の様だがセメテもう少しイメージ道理に重みの在る飛びが欲しい。 ※ 結果はご苦労さん ・・・同じ結果いまだに飛べませんでした。 *****

FlightGear V2.04(追加Objectsの設置)

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●  FlightGear V2.04(追加Objectsの設置) しばしデフォルトでのSceneryでの運用でしたが、fgrunとAtlas(Ubuntuのファイルシステムから古いファイルを消去)改めて入れ直しFlightGearをfgrunから起動したところ何と念願の明石海峡bridgeが表示、もちろんTerraSyncのボタンをチェック。試しにカスタマしたObjectsをV-1.9版からコピー&ペーストしたところNG ?。  ではと、「TerraSync」ホルダー(/usr/share/games/flightgear/TerraSync/Objects/e130n30/e135n34/5168928.stg)を見ると何と :「OBJECT_STATIC e130n30/e135n34/akashi-kaikyo-bridge.ac 135.02192304 34.61912924 -2.82 46」 と何時もと違うコマンドが「Scenery/Objects/」が無い、要らないいのだー。ならばとObjectsの「Scenery/Objects/」を消去してファイルをコピー&ペーストしましたら見事に苦労して設置したジオラマが蘇りました。 ※ 端末からの起動でも問題なく表示。