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10月, 2020の投稿を表示しています

「FlightGear」「US-2製作委員会」コアダンプエラー

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 ●  「US-2製作委員会」コアダンプエラー(起動せず)  Webサイトの「aeromatic2.html」から各.xmlファイルを書き出し端末からの起動すると・・・「Segmentation fault」が表示(コアダンプエラーコード)が。  「.ac3d」ファイルは問題なき様だが、・・・考えられるのは[ US-2.xml ]かな???。

「US-2製作委員会」原点を地面に置く

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 ●   原点を地面に置く  今まではオブジェクトファイルはそのまま書き出してましたが今回はユーチューブでの発見・・・から、原点・オブジェクトをblender上で赤線(地面)にセットアップすることに。 ※ 一応両方エキスポートすることに。  ★: 結果 :ご覧の様に”浮いてますな”・・・FlightGearでは関係なさそう。

「FlightGear」「US-2製作委員会」 アニメイシヨンオブジェクトのミラー化

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 ●   US-2 アニメイシヨンオブジェクトのミラー化  「FlightGear」でのアニメイシヨンのため「blender」に於いて可動パーツは[Body]と一緒にミラー化すると部品名が消えるので今回は可動パーツを個別にミラー化してみた・・・ ※ これで良いのかは不明。 「後日談」 : ac3dファイルにエキスポート出来ませんでした、矢張り[Ctri+J]による[Body]との一体化が必要かな。   再度見直した結果上手くエキスポート出来ました、(エラーはマテリアル用のイメージ画像の指定忘れでした。)

「US-2 製作委員会」(Bodyカラーを「紅の豚」キメる)「blender-マテリアル化手順」

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 ●  「US-2 製作委員会」(Bodyカラーを「紅の豚」キメる)「blender-マテリアル化手順」  試し人「Float」に(#bb2119)を色付け(マテリアル)してみる。  2)一応全体にデフォルトでマテリアルを反映しておく!?。  3)新規に追加マテリアルをクリック。   4)「ディフェーズ」をクリック>:カラーパネルの> :「16進数」に習得した番号を書き込む  5)割当ボタンをクリックから反映する。

FlightGear「US-2 製作委員会」(Bodyカラーをキメる)「KodourPaint」

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 ●  FlightGear「US-2 製作委員会」(Bodyカラーをキメる)「KodourPaint」  「US-2」のBodyカラーをどうするか悩む・・・自衛隊のカラーでは面白くないなチョット変えたいそこで閃いたのは「紅の豚」の様にすると良いかな・・・赤でキメる。     そこで出来ることならと同じカラーをと「KodourPaint」からカラーピッカーズで色番号を習得しそれを「blender-2.76b」のマテリアルに習得した番号から指定しまっした。   ※ :・・・でも少し違う様だが、まぁ良いかな・・・FlightGearにファイル変換でまた色目変わるから。    1)「カラーピッカー」ボタンをクリック。(色を選択) 2)選択された色が表示> :掴んでイメージ画像にドロップで> :色番号が表示(コピーする) ★:blenderでマテリアル化  :「 Bodyカラーを「紅の豚」キメる 」

「FlightGear」【Blender】選択部分のみの厚みづけの方法

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●  【Blender】選択部分のみの厚みづけの方法。  「レンチ」ボタンからの厚み付では選択部分以外にも実行されて困ったな!!!。・・・以下のショーカット[Ctrl+F]からでは問題なく選択部分のみの厚み付完了。 1)Ctrl+F → 厚みづけで実行           2)「厚み付け」の直後だと、左側の「ツール」の下に、「厚み付け」のオプションが表示。  ※ :F6キーを押しても別ウィンドウとして表示できる

「FlightGear」blender スムーズ面をシャープに(メリハリを付けたい)動画版

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 ●  blender スムーズ面をシャープに(メリハリを付けたい)動画版  

「FlightGear」blender スムーズ面をシャープに(メリハリを付けたい)

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 ●  blender スムーズ面をシャープに(メリハリを付けたい)   「オブジェクト」モードからの「スムーズ」処理ではオブジェクト全体が丸みがかってボンヤリ・・・なので角を付けたい。 「動画UP」 : スムーズ面をシャープに 1)「オブジェクトモード」メッシュを選択し、> :左のメニューからツール> :シェーディングで「スムーズ」を選択する。  2)自動スムーズを設定する 「オブジェクトモード」画面右のプロパティのオブジェクトデータの項目、> :ノーマル> :自動スムーズのチェックボックスをON。> :角度を180度。  3)シャープ辺を設定する :最後は「編集モード」に切り替えて、シャープ辺を割り振る作業。 4)角をつけたい辺を選択、> : 「Ctrl+E」で決定する、 選択された辺をシャープ辺に設定して、角をつけることができます。・・・※  設定された辺は水色で表示   ※ 解るかな・・・かすかについたな。 ※ フロートはソコソコに。

「FlightGear」blender「US-2」 ミラー化が変に、②

 ●  blender「US-2」 ミラー化が変に、②  [US-2.blender]ファイルをよく見るとオブジェクトがY軸から少し湾曲状態なので修正からのミラー化に試みた。 1)まずSキーからX軸に拡張 2)次にGキーからX軸に移動・・・Y軸に重ねる、後は「レンチ」マークから「ミラー化」。 ※ :これのほうが良いかな。何せど素人なので自己満足。

「FlightGear」blender「US-2」 ミラー化が変に。

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 ●  blender「US-2」 ミラー化が変に。   「US-2」の半分Bodyがあらかた出来たのでミラー化すると・・・思わぬ事が、上手く繋がらずに隙間が在る!?。    ※ :クリップは関係なしだ、「結合距離から何とか成ることに・・・でもナンカが可笑しいな。

「FlightGear」blender 3Dカーソルからの回転

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 ●  blender-2.76b 3Dカーソルからの回転  US-2のギヤーの位置確認に「R」キーでタイヤを回すと通常は多分原点の中心からの回転に成るので・・・「3Dカーソル」を中心にして回すとFBかな。    下のメニュ欄から「ピボットポイント」から3Dポイントを選択するだけ、(あとはRキーをクリック)

FlightGear「US-2 製作委員会」(波キリ板を作る)

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 ●  FlightGear「US-2 製作委員会」(波キリ板を作る)  前に作った「髭」(小さな波キリ板を作る)の下に在る複雑そうな長い(波キリ板を作る)事に成るが、サテ細かな長方形の穴をどうするか悩みつつ。  ・・・意外と一発とは行かないですが。  ・・・既存の方法で格好ついたかな。